2025年03月15日
お知らせ
【新規開講】「附属福山中等教育学校」の入試対策は鷗州塾へ!


広大附属福山中学校・高校が、2027年度から「広大附属福山中等教育学校」に改組され、これまでの学科型入試から「適性検査型入試」に変更となります。
2025年度「公立中高一貫校入試」では、鷗州塾生が大躍進!
適性検査型入試は、鷗州塾にお任せください! ⇒2025年度中学合格実績はこちら!
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- 【カリキュラム変更】「広大附属福山中学受験FFクラス」
- 適性検査型入試にも対応できるカリキュラムに変更
- 鷗州塾では、福山校・尾道校・倉敷校にて附属福山中受験の専用クラスとして「広大附属福山中学受験FFクラス」を開講中です。2025年度小5生が受験する2027年度入試から変更になるため、適性検査型入試にも対応できるように、順次、通常授業のカリキュラムを変更していきます。また、後期からは適性検査型模試を実施いたします。
- 【4月から新規開講】小5「適性検査・記述力対策Kクラス」
- 適性検査に特化したクラスで附属福山中等教育学校合格を目指す
- 福山校・尾道校で、4月から小5対象「適性検査・記述力対策Kクラス」を新規開講します。
公立一貫校入試では、適性検査特有の問題文から必要な条件を見つける「抽出力」、解答作成の際に必要な「表現力」を高めることが重要です。これらの力を高め、「正確に考え、その考えを表現する力」を養成します。
1.広大附属福山中学校・高校の中等教育学校への改組について
2027年度(令和9年度)から、附属福山中等教育学校(1学年4クラス128名)に、年次進行で移行する予定です。
中等教育学校は、前期課程(中等1~3年)と後期課程(中等4~6年)に区分され、それぞれ中学校、高等学校に該当します。
この移行によって、2025年度(令和7年度)の小5生の皆さんから附属福山中等教育学校の受検となります。小6生の皆さんは、これまでどおり附属福山中学校・高学の受検となり、入学後は卒業まで、それぞれ附属福山中学校・高学の教育課程で学びます。※広島大学ホームページより
附属福山中学は、現在40人学級で1学年3クラスあり、総生徒数は360人です。中等教育学校への改組後は「前期課程」となり、1クラス32人の少人数学級で、1学年4クラスの総生徒数384人になる予定です。
教育課程の柔軟性を高め、グローバルな課題探究を中心とした次世代カリキュラムの開発校にすると発表がありました(2023年広島大学)。

附属福山中学は、現在40人学級で1学年3クラスあり、総生徒数は360人です。中等教育学校への改組後は「前期課程」となり、1クラス32人の少人数学級で、1学年4クラスの総生徒数384人になる予定です。
教育課程の柔軟性を高め、グローバルな課題探究を中心とした次世代カリキュラムの開発校にすると発表がありました(2023年広島大学)。



